祖で振り合うも他生の縁ということで・・・

おはようございますPOKO隊長です

昨年から15年型S1000RRの、セレクターレバーにリコールが出ておりました。

なかなか時間が取れず、先延ばし先延ばし〜にしていたところ、なんと残念なお知らせが・・・。

BMW Motorrad Mitsuokaで勤務されていたディーラーの中谷さんが、1月16日を持って退社することになったようです

2016年1月17日現在、樋口店長がミツオカの店長として就任される以前から、ミツオカとお付き合いさせていただいて早6年・・・。本当にいろいろありました。あまり詳しくは書けないのですが、BMW JAPANさん始め、いったい自分はどこへ行こうとしているのかここまできた道のりを振り返ることもあります。。。4輪では、JAPANさんのインタビューと雑誌掲載のお話もありました。


ミツオカさんも、本当にたくさんのスタッフの方とお知り合いになれましたが、その一方で退社されていく方もたくさん見てきました

中でも中谷さんとは旧知の仲であり、大変残念なところではあります
樋口店長とお話しし、中谷さんが退社されることは大変残念であると心痛されておりました。


私も複数部下を持つ立場としては、仕事とは人生に係る大きなステータスですから、退社・転職となるとそれは一大イベントです。
管理職としては従業員の生活を支えるだけではなく、その向こう側にも家族の生活がかかっているので、ご心労たるや想像に難くありません。。

しかし、寂しいことばかりでもありませんでした

中谷さんとお電話でお話しをしていたところ、当ブログにコメントをくださったkaz-alpa様が、なんと退社される最後の16日に、S1000RRモータースポーツカラーをご納車されるというではありませんか

これは行くしかないと思った隊長は、リコールのご対応を16日2時から設定、ご納車もたまたま同じ時間帯というのもあって、喜び勇んではせ参じたわけでございます。

IMG_2910

そしてなぜか一緒に納車説明を受けさせてもらう隊長w

私もこの時は大変ドキドキいたしました。

談笑しつつ、一通り書類説明が終わった後は、車両説明へ。。

IMG_2913
↑車両のシステムの説明をうけるkaz-alpa氏と中谷氏

IMG_2911

真剣です!でも内容多すぎて覚えられませんよね・・・。私もそうでした。
ちょっとずつ試して遊びながら覚えてくださいね〜

IMG_2916
そして恒例の記念撮影・・・

・・・なんですが、この中谷さんのテンション高すぎるポーズ
赤崎さんとのやり取りもあってのテンションでしたが、撮影後若干後悔されておりました

でもすばらしいポーズですよ

そしてわたくし・・・我慢できずに自分の車両も並べて記念撮影させてもらいました

IMG_2922

めっちゃんこカッコイイですね
迫力ありますね〜〜〜

そして中谷さんにとって私たち2人は、最初と最後の顧客だったようです
こんな3人が揃っての記念撮影というのも、本当に何かの縁ですよね

私にとっても、とてもいい記念となりました

またツーリングや走行会など一緒にいきましょうね〜〜〜

IMG_2923

ほんまかっこええですわ・・


あ、そうそう。
時たまブログ読んでいただいている方から、「ミツオカいってきました〜」ですとか、「買ってきました〜」なんてお声を頂戴します

・・・というか、成約までいった方のお声、まぁまぁ頂いております
本当にありがたい限りのお言葉でございます・・・

皆様のそういったお声がミツオカさんにも届いているようで、ミツオカに貢献してくれましたで賞いただきました

IMG_2906

かなりでかいカレンダーです
大切に使わせていただきます
ありがとうございました

あけましておめでとうございます

みなさま、あけましておめでとうございます!

長く当ブログご愛読いただきありがとうございます!

本年もどうぞよろしくお願いいたします!

これを読んでいただいてるあなたにとって良い一年でありますように♪

愛車のオーディオ、スピーカーなどチューニングしました!

こんにちは、POKO隊長です

友人から譲り受けたステップワゴンRF1後期型のナビや各部メンテナンスをオートバックス泉佐野店にてお願いした時、その時対応してくれた女性スタッフの接客態度・・・というか仕事に対する姿勢に感銘を受けた隊長は、それ以来足繁く通うようになりました。

ある日車を乗り換え、オーディオをせめて小マシなものにしたいと思っていたのですが、知識もないしスピーカー変えるだけでいいのか、何をしたらいいのかわからず、値段も上を見たらキリがないことから少々我慢しておりました。

元々音楽聞くのが好きだったのですが、重低音のドドドっという音がこもった音になってしまうこと、「さしすせそ」の発音が飛んでしまうこと、中音域がぼやけてしまっていること、そういう細かいところの音域の表現がダメなことに、ものすごく違和感を覚えておりました。。

いつもよくしてくれるし、公用車のオイル交換等もお願いしていたのですが、そのついでにスピーカーの話を何気なく振ってみたところ、実はうちのスタッフにマニアがいてるんです。と紹介してくれたのが、中定(なかさだ)さんという方でした

この方、本当にオーディオのことがお好きな方で、ものすごく楽しそうにいろんなことを説明してくれたのです。

いつもブログに書いていることなのですが、商品説明するときって楽しそうに説明してくれたら、お願いする側も安心してきますよね

しかもこの方、某所で審査員もしているようで、なかなかのお方です。。

いろいろと話をしていくうちに、自分の車にあったオーディオ選びはどれがいいか、値段も含めて、とてもきめ細かくご対応していただけました
かといって商売っ気もなく、むしろ他のオススメスタッフが在中しているお店を教えてくれたり(他社)、数ヶ月にわたって相談乗ってくれたり・・・、ご自身の車をデモカーとしてカスタムしており、その車でいろいろと説明をしてくれたり・・・
本当に丁寧に対応してくださる方でした

もちろんご自身で手がけたデモカーも、普段聞きなれた自分の音楽で聞かせてもらったところ・・・不満に思っていた音域の不具合もなく、感激するぐらい綺麗でクリアな音が出てくるのです
個人的には綺麗でクリアな音=低音が目立ちにくくなると思い込んでいて、重低音が好きだった隊長的には不安が残る要素ではあったのですが、それぞれの音域がきっちりと音を鳴らし、お互い邪魔をせずハッキリとそれぞれの楽器を鳴らして耳に届く・・・そういう感覚で聞くことができました。なのでこれまでのイメージとは全然違ったので、余計に驚いたのです。。

これまで聞こえていなかった楽器の音が聞こえ出したり、より深みのある音へ変貌したりと、本当に感激の連続です。

そしてもうひとつ、

素人やし言うてもあんまりわからへん

という思いがかなり強くありました(笑)
さすがにこれ言うたら相手もしょんぼりしちゃうかな〜と思ったので伏せていたのですが、伏せていて正解でした

素人とか全く関係なかったです
確かにわかりにくいところもあったのですが、「こっちの場合はこういう音になるけど、こうしたらこう変わるでしょ?」というのを比較しながら教えてくれたので、ものすごくよくわかったのです

何よりド素人の自分がこれだけハッキリ違いがわかるというのが意外だったのと、良い音というのは本当に感激するということがわかりました

一番驚いたのはその音源の違いもありました。

借りてきたCD、もしくはデジタルコンテンツの音源を圧縮した際、ビットレートを196kbpsぐらいに設定してあればそれ以上の違いは人間の耳ではわからない。と思っていたんです。

でも違いました。

自分の用意した196kbps(曲によっては320kbps)の音質と、CDで聞いた時の音質では、「雲泥の差」でした

試しに、とある友人に施工してもらった自分の車に乗ってもらって、2曲聴き比べてもらいました。もちろんどっちがCDで、とかは教えず聞いてもらったところ、CDで流した方が綺麗に聞こえたそうです。違いはどれぐらいあった?との質問には、「全然違う」とのことでした

いろいろと入念に下調べしてもらい、最終的に施工は、中定さんにお願いしたい旨を伝えると、会社の電気系の腕利きのメカと中定さんと2人でインストール作業をしてくれるとのことで安心してお渡ししました。

そこで購入したのが次の商品です

pic_ts_z172prs_132prs_main_01

PIONEERから拝借しました。
TS-Z172PRSです。

ネットで調べてみても、これかなりイイみたいですね

そして外すことの出来ないデッドニングキット
img_31221
オーディオテクニカのAT7505です。

もう少し下のランクでもいいかな?と思ったのですが、変にケチって中途半端になってもいやですし、これを出す価値を十分にあるとのことだったので、悩んだ挙句これにしました

実際これを入れてもらった後、ドアをノックしてもらうと、なんとも高級感あふれる音になってるじゃないですか
そして乗り込んでしめたときの、「バタム」感
ドアを別物に変えたような錯覚を覚えました

これのほかにも、配線類もこだわりました

これらの商品のインストール作業、急がせてもいけないと思ったので、3泊4日で余裕見て預けたところ、3日間ずっとピンクノイズでエージング作業をしてくれたこと、オーディオのチューニング設定をナビでする際に、どうしても納得いかない音質だったので、デッドニングをはがしては組みなおしナビでチューニング、チューニングも3種類の設定用CDを使ってチューニング、またデッドニングをはがして貼りなおしてはくみ上げてチューニング・・・ものっすごい丁寧にインストール作業をしてくれたのです

本当にオススメのお店です

もしこの記事を読まれて、興味もたれましたら是非、中定さんを訪ねてみてください

中定さんにはこのことをブログに載せること了承もらってますので、ここのブログを見てきましたってたずねると、ひょっとしたらいいことがあるかもしれません・・・

ないかもしれませんが(笑)

あ、でもひたすら安くしろとかそういうのはダメですよそんな方はあまりいらっしゃらないと思いますが、念のため、、、かしこm(_ _)m


オートバックス泉佐野店
住所     大阪府泉佐野市鶴原1887
電話番号     072-469-1200

営業時間
【 月〜金 】10:00 - 20:00
【 土 】10:00 - 20:00
【日・祝日】10:00 - 19:00

DYNOJET(ダイノジェット)のセッティング、パワーチェックは野口商会(ダイノマン)へ!

どーもPOKO隊長です

ここのところ、ずっとバイクのチューニングにかかりっきりな隊長です。
もうこの1、2週間でエンジンを下ろしてはバラし、手を加えては足繁くパワーチェックへ行っておりました。。

パワーチェックはもちろん日本全国、数多くあるDYNOJET(ダイノジェット)を取り扱っているお店の中でも、5本の指に入るといわれている野口商会さんこと、DYNOMAN(ダイノマン)さんです

パワーチェックはただ測るだけではなく、マシンの個々に抱えている要因、ダイノマシンのセッティング・取り扱い、グラフの分析力、マシンのセッティングなど、幅広く見れる目と実績が必要です。

実は私、いつかパワーチェックをしたいと思っていた矢先、とあるメーカー様から縁があってDYNOMAN(ダイノマン)さんを紹介してもらったのです。私としてもDYNOMAN(ダイノマン)さんを紹介してもらえるなんて願ってもないお申し出で、喜んでご好意に甘えさせていただきました

DYNOMAN(ダイノマン)さんでは主に坂口様が作業をされておりますが、とても優しい方で、初心者の方でも丁寧に教えてくれる、非常に安心の出来るお店です

この道に詳しい方はDYNOMAN(ダイノマン)さんはかなり有名だと思うので多くは語る必要はないと思いますが、そうではない初心者の方でも安心してわからないことはどんどん質問してみてください

IMG_1976

この画像を見てピンと来た方、私と同じ種類の方だと思います(笑)

そう、右に見えているアメリカンタイプのバイクですね。。
ここに来るまで全然知らなかったのですが、パワーコマンダー入れて燃調セッティングするのって、ハーレーとかのアメリカンタイプのお客様が多いんですって

あの車体でドラッグレースなんかする方もいらっしゃるようで、話を聞けば聞くほど面白い話がたくさん出てきます
車重だって300キロ以上あるのに、簡単にパワーリフトするっていうんだから驚きです・・・。

隊長的にはマフラー交換→燃調ってスポーツ走行するバイクだけだと思っていただけに、意外でした・・・

写真のミニバイクはうちのCDI式のバイクですが、現代バイクの国産・海外問わずセッティングを出してくれますので、気になっている方は是非電話アポしてみてください

ものすごく宣伝みたいな書き方になってますが、本当にここに書ききれないぐらい親身に相談乗ってくれるお方なのです。。。
私のバイクなんざ、ハーネスから全部自分で作っている、診断するには「そんなもん知らねーよww」って一蹴される超めんどくさいバイクなのに、本当に親身になっていただいて・・・

もちろん親身に相談のっていただいているのはDYNOMAN(ダイノマン)さんだけではないのですが、DYNOJET(ダイノジェット)お願いしようと思ったらもうここしかないっていうぐらい私の中ではツボっております(笑)

ほんでまた何がありがたいって、DYNOMAN(ダイノマン)の営業時間です。

時間は10時〜19時なのですが、定休日が火曜日で、イベントなど重ならなければ土日も通常営業しておられるのです仕事してる人にとったらありがたいですね〜
でも坂口さん、体壊さないようにしてくださいね

あと注意点としては、パワーチェックはバイク全開にしますから、音がうるさいので夜は絶対避けるなど、時間帯の相談はしないといけません(当たり前のことですが)
ありがたいことに、注文もたくさんきているようで、もし何かしらの導入検討されている方は早めに相談した方がいいですよ
場合によっては預かりもあるので、やはり詳しくは一度電話で相談してみてください

DYNOMAN(ダイノマン)
住所:〒574-0064
大阪府大東市御領3-15-43
電話番号:072-380-8936

しかし隊長号・・・。なかなかのスランプにはまっております。。
初めてエンジンを組むところから初めて、たくさんのスランプがありましたが、今回のスランプはまたひときわ壁が大きいですな・・。
でも頑張って乗り越えていきます 

IMG_1979
 

フォークシール・オイルシールに使うグリス、オススメはどれなのか!?

ずいぶんとご無沙汰になってしまった隊長です。
こんな更新頻度が少ないのに、長らくご愛読いただきましてありがとうございます

ブログのネタとしては書きたいものたくさんあるのですが、秘密の内容があれこれたくさん・・・

未検証のものもあったりでうかつなことが書けないので、結果ネタがないということに・・・。

まぁそれはさておき、今回の記事はグリスについてです。
隊長はそれはそれはもうケミカルが大好きでございます。
なんでかわからないんですが、ケミカル類を見ていると心ときめいてしまいます

今回はグリスについて触れてみたいと思います。

もちろんド素人の私でございますので、内容はご参考程度にとどめておいてください。

※→更新しました
フォークシール・オイルシールに使うグリス 検証その2!


ある程度バイクを自分で触られるようになられた方でしたら、


各部に使うグリス、これでいいのかな?

グリスって種類あるけど何使ったらええんやろ?


そんな風に感じたことはありませんでしょうか?

だいたいいろんなグリスは調べたらわかるのですが、隊長的にややこしいな〜と思ったグリスについて紹介します。

それは環境的にも過酷な、オイルに浸されている部品に使うグリスです。 

 81_5210_l

少々サイトから画像拝借しまして・・・
 
このシールの内側、くぼんでいるところにグリスを塗布して、グリス溜まりを作るわけですが、普通のシリコングリスとか、オイルに対して不安定なグリスを使ってしまうと溶け出してしまうわけです。
長く使い続けるとオイルがにじんだりしてよくないわけですね。

そこで調べました

いろんな会社に問い合わせしまくりました

ネットサーフィンしまくって、夜なんか6時間しか寝れてません

まぁそんなことはどうでもいいとして、まずオイル・溶剤に安定的なのがフッ素オイル であるということ。

どれぐらい安定的なんかな〜?と疑う気持ちを忘れない隊長は、実際オイルに浸してみました。

IMG_1892
 
まずこれ、まる1日浸してみたところ、右下の方に白い物体がありますが、これがフッ素グリスです。

評価に使ったのは、こちらのグリス

IMG_1880

スミテック製のF931で、PTFEが増ちょう剤として添加されているものです。

実はここのグリスを買った理由としては、急いでいたこともあって、Amazonですぐに到着するということもあったのですが、ここの会社にお問い合わせした時、大変丁寧かつ詳細に、いろんなことを解説してくださいました。
使用用途にある程度あっているならば、私としてはやはりこういった会社様(担当者様)の製品を使いたいと感じます。やっぱり気持ちいいですよね

ただ、フッ素グリスって・・・ひっじょーに高いです

なんとこのグリス100gで・・・


いちまんえーん 

かなり勢い余って買ってしまいました


そして次にこの写真が・・・

IMG_1926
 
浸して48時間オーバーのグリス。
見た目、形変わってますが、ためしにフリフリしてみたためです。
しかしまったく溶け出している気配がありません

スミテックの担当者さんが仰るには、フッ素オイルはフッ素以外のオイルとは全く溶け合わない特徴があり、かつPTFEもオイルに溶けないそうです。

したがって、オイルシールのリップに塗布して、初期のなじみ等に効果を発揮するわけですね
他にも、250度までの高温にも耐えうるので、エンジンオイルにも強いと言えます

さらには樹脂に対しても影響を与えません
プラスチックやゴムに対して影響が少ないため、それらの潤滑に適しているようです。

他にも、温度変化に強く、低温から高温まで使え、低蒸発性なので長期的にも使えます。

耐荷重性も優秀です


しかしこれだけでグリスを決めるのは尚早というものです。

オイルの選択でもそうですが、ターゲットとなる温度域での基油動粘度もいくつなのか気にしなければなりません。
フォークオイル専用、エンジンオイル専用のグリスを使い分けるなら専用品を買えばいいと思うのですが、隊長的には1つのオイルでマルチにこなしたかったので、40度の時と100度の時を見比べながら、F931にしようと決めました

この動粘度は似たような表記として、「ちょうど」としても表現されることがありますが、基本的に似て否になるものです。ただ、ドロドロしている、サラサラしているといった参考にもなります。

おおよその目安としては、5W30のエンジンオイルの40度付近では60mm2/s程度(製品によって変わります)、自動車のホイールベアリング用では100〜150mm2/s、シリコングリスでだいたい200mm2/sぐらいです。
このF931は400mm2/s、100度では40mm2/sというスペックになってます。

これだけみるととても硬いように見えますが、実際塗布してみた感じでは、粘り気はあるが、しっかりグリスが保持される、初期しゅう動にも一躍買ってくれるイメージがありました。
動きを邪魔するといった感触はありませんでした。

実際使うまでは、シリコングリスの倍、動粘度が高いということにいかがなものか悩みましたが、あまりやわらかすぎると流れていってしまうという懸念もあります。

個人的な感想ではありますが、実際これを使ってみて、動きに関しては大丈夫だという印象を受けましたので、一安心といったところです。

これには(友人の)愛犬、キキちゃんも大喜びです

でも調べすぎてちょっと疲れちゃったようです

IMG_1898

ほんま可愛いなぁ〜 


まぁグリス1つとっても、まだまだ奥が深く、調べだすとキリがありません

ここに書けること、書けないこともありますので、ご興味がある方は是非調べてみてください!

1から調べると大変ですが、ここに書いてることを頭に入れてから調べだすと、いろいろと面白いことがわかってきますよ〜



そうそう、関係ないんですが、この間友人についていってもらって、コストコに行って来ました。

そこで見つけたリキュールにこんなものが・・・



IMG_1859
 

「READY-TO-DRINK」て

KTMさんのまわしもんですか

もちろん買いました

なかなかおいしかったです 
管理者用
記事検索
メールフォーム

名前
メール
本文